ナガワ(9663)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設機械レンタル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億400万
- 2014年12月31日
- 3600万
- 2015年12月31日 -5.56%
- 3400万
- 2016年12月31日 +535.29%
- 2億1600万
- 2017年12月31日 -18.98%
- 1億7500万
- 2018年12月31日 -20%
- 1億4000万
- 2019年12月31日 -71.43%
- 4000万
- 2020年12月31日 -25%
- 3000万
- 2021年12月31日 +113.33%
- 6400万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2024/02/08 10:00
ユニットハウス事業及び建設機械レンタル事業におけるレンタル収入は、冬季に向けて工事量が増加していく傾向がある建設市場の動向に左右されます。このようなレンタル需要の季節的変動により、第1四半期連結会計期間にレンタル稼働棟数及び稼働率が低くなり、売上高及び営業利益が他の四半期連結会計期間と比較して少なくなる傾向があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業のセグメント売上高は33億9千3百万円(前年同期比23.9%増)となりました。また、セグメント利益は、4億4千7百万円(前年同期比65.8%増)となりました。2024/02/08 10:00
(建設機械レンタル事業)
建設機械レンタル事業におきましては、第2四半期に引き続き、営業エリアである北海道南部建設市場の公共工事発注金額が減少傾向にある環境下を鑑み、民間企業への営業活動強化に努めてまいりました。