純資産
連結
- 2012年3月31日
- 291億500万
- 2013年3月31日 +0.11%
- 291億3700万
- 2014年3月31日 +3.55%
- 301億7100万
個別
- 2012年3月31日
- 288億2600万
- 2013年3月31日 +0.3%
- 289億1200万
- 2014年3月31日 +3.56%
- 299億4200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更しております。2014/06/17 12:11
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債を55百万円計上しております。なお、その他の包括利益累計額及び1株当たり純資産額に与える影響はありません。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/17 12:11
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ6億2千3百万円増加し、67億3千3百万円となりました。2014/06/17 12:11
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ10億3千3百万円増加し、301億7千1百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金が14億9千2百万円増加した一方、自己株式が5億2百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/06/17 12:11
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/17 12:11 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/17 12:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/17 12:11
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 2,052.54円 2,168.16円 1株当たり当期純利益金額 118.45円 133.57円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。