営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 29億7800万
- 2014年3月31日 +11.65%
- 33億2500万
個別
- 2013年3月31日
- 28億2900万
- 2014年3月31日 +18.13%
- 33億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/17 12:11
(注)全社費用は、主に親会社の本社総務部、経理部及び企画室に係る経費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △271 △267 連結財務諸表の営業利益 2,978 3,325
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/17 12:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような情勢のなか、当社グループは、モジュール建築(プレハブ建築)・システム建築の技術・ノウハウを活用し工場、倉庫、店舗等の受注を拡大していく一方、ユニットハウスにおいては各工場の生産能力を強化し、拡大するレンタル需要に対応してまいりました。また、7月に発生した山口県萩市集中豪雨に伴う応急仮設住宅の建設や、東日本大震災の被災地域における復興工事向けの仮設現場事務所を供給するとともに、事務所再建をはじめとした震災復興と被災者の生活再建に尽力してまいりました。2014/06/17 12:11
この結果、当連結会計年度における売上高は240億6千8百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は33億2千5百万円(前年同期比11.7%増)、経常利益は34億5千万円(前年同期比11.2%増)、当期純利益は18億7千6百万円(前年同期比8.4%増)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当事業の売上高は13億3千9百万円(前年同期比16.1%増)となりました。2014/06/17 12:11
② 営業利益
当連結会計年度の営業利益は、33億2千5百万円(前年同期比11.7%増)となりました。