営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 27億6500万
- 2016年12月31日 +6.58%
- 29億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/10 9:57
(注)全社費用は、主に親会社の本社総務部、経理部及び企画室に係る経費であります。利益 金額 全社費用(注) △214 四半期連結損益計算書の営業利益 2,765
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/02/10 9:57
(注)全社費用は、主に親会社の本社総務部、経理部及び企画室に係る経費であります。利益 金額 全社費用(注) △223 四半期連結損益計算書の営業利益 2,947 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ユニットハウス事業及び建設機械レンタル事業におけるレンタル収入は、冬季に向けて工事量が増加していく傾向がある建設市場の動向に左右されます。このようなレンタル需要の季節的変動により、第1四半期連結会計期間にレンタル稼働棟数及び稼働率が低くなり、売上高及び営業利益が他の四半期連結会計期間と比較して少なくなる傾向があります。2017/02/10 9:57
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のなか、当社グループは、モジュール・システム建築の技術・ノウハウを活用し、工場、倉庫、店舗等の受注を拡大していく一方、ユニットハウスにおいては各工場の生産・整備の効率化につとめ、拡大するレンタル需要に対応してまいりました。また、4月に発生した熊本地震の被災地域での応急仮設住宅建設に取り組むとともに、北海道・東北地方における台風被害の復旧・復興にも尽力してまいりました。2017/02/10 9:57
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は199億3千3百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は29億4千7百万円(前年同期比6.6%増)、経常利益は30億6千7百万円(前年同期比16.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億8千5百万円(前年同期比30.5%増)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。