経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 32億8200万
- 2018年12月31日 -8.71%
- 29億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループは堅調な民間設備投資を背景に、モジュール・システム建築の技術・ノウハウを活用し、工場、倉庫、店舗等の受注を拡大していく一方、企業認知度向上施策や人材育成投資等積極的に活動してまいりました。ユニットハウス事業においては、拡大するレンタル需要に対応すべく、工場の生産能力増強に加え、物流体制の効率的強化のため、タブレット端末の導入等電子化による自動化にも取り組んでまいりました。2019/02/08 10:36
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は207億9千万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は28億5千万円(前年同期比9.2%減)、経常利益は29億9千6百万円(前年同期比8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億6千万円(前年同期比7.7%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。