営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 28億5000万
- 2019年12月31日 -9.61%
- 25億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/07 10:45
(注)全社費用は、主に親会社の本社総務部、経理部及び企画室に係る経費であります。利益 金額 全社費用(注) △233 四半期連結損益計算書の営業利益 2,850
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/07 10:45
(注)全社費用は、主に親会社の本社総務部、経理部及び企画室に係る経費であります。利益 金額 全社費用(注) △408 四半期連結損益計算書の営業利益 2,576 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ユニットハウス事業及び建設機械レンタル事業におけるレンタル収入は、冬季に向けて工事量が増加していく傾向がある建設市場の動向に左右されます。このようなレンタル需要の季節的変動により、第1四半期連結会計期間にレンタル稼働棟数及び稼働率が低くなり、売上高及び営業利益が他の四半期連結会計期間と比較して少なくなる傾向があります。2020/02/07 10:45
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、工場からあらかじめデポセンターへの移動を施策的に実施し、繁忙時に適時・適地からの効率的な物流が可能な体制の整備にも注力してまいりました。2020/02/07 10:45
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は211億2千8百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は25億7千6百万円(前年同期比9.6%減)、経常利益は27億6千万円(前年同期比7.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億5千6百万円(前年同期比10.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。