営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 32億4300万
- 2022年12月31日 -0.34%
- 32億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/08 10:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △31 四半期連結損益計算書の営業利益 3,243
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/08 10:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △37 四半期連結損益計算書の営業利益 3,232 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2023/02/08 10:00
ユニットハウス事業及び建設機械レンタル事業におけるレンタル収入は、冬季に向けて工事量が増加していく傾向がある建設市場の動向に左右されます。このようなレンタル需要の季節的変動により、第1四半期連結会計期間にレンタル稼働棟数及び稼働率が低くなり、売上高及び営業利益が他の四半期連結会計期間と比較して少なくなる傾向があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境におきましては、資材価格の高騰による新たな軽量鉄骨構造建築の需要や民間を主にした建設工事の回復基調によるウィズコロナに関する需要がみられました。2023/02/08 10:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は226億6千万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は32億3千2百万円(前年同期比0.3%減)、経常利益は35億5千万円(前年同期比2.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億3千1百万円(前年同期比10.2%増)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。