売上高
連結
- 2022年12月31日
- 191億2000万
- 2023年12月31日 +1.11%
- 193億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(参考情報)(単位:百万円) ユニットハウス事業 モジュール・システム建築事業 建設機械レンタル事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 19,120 2,738 801 22,660 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 10:00
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づき認識したレンタル収益であります。(単位:百万円) その他の収益 10,318 3 535 10,857 外部顧客への売上高 19,120 2,738 801 22,660
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2024/02/08 10:00
ユニットハウス事業及び建設機械レンタル事業におけるレンタル収入は、冬季に向けて工事量が増加していく傾向がある建設市場の動向に左右されます。このようなレンタル需要の季節的変動により、第1四半期連結会計期間にレンタル稼働棟数及び稼働率が低くなり、売上高及び営業利益が他の四半期連結会計期間と比較して少なくなる傾向があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、今後の需要拡大を見据えた展示場の拡充や移転、新規開設による積極的な投資を行ってまいりました。2024/02/08 10:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は236億3千6百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は30億1千2百万円(前年同期比6.8%減)、経常利益は33億4千6百万円(前年同期比5.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億9千万円(前年同期比5.8%減)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。