受取手形
個別
- 2024年3月31日
- 12億7000万
- 2025年3月31日 -61.73%
- 4億8600万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 受取手形
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(百万円) ㈱片岡屋 65 コベルコ建機トータルサポート㈱ 56 ㈱熊谷建設工業 22 ㈱ニッパンレンタル 18 富士産業㈱ 17 その他 306 合計 486
2025/06/16 16:00期日 金額(百万円) 2025年4月満期 200 2025年5月満期 139 2025年6月満期 76 2025年7月満期 46 2025年8月以降満期 24 合計 486 - #2 期末日満期手形の会計処理
- なお、前事業年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末残高に含まれております。2025/06/16 16:00
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 受取手形 79 百万円 ― 百万円 電子記録債権 75 ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/16 16:00
当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べ38億2千7百万円増加し、239億7千4百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が42億6千6百万円、契約資産が4億6百万円、電子記録債権が2億5千5百万円、商品及び製品が2億2千8百万円それぞれ増加した一方、受取手形が7億8千3百万円、仕掛品が3億8百万円、売掛金が1億8千7百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。固定資産は、前事業年度末に比べ9億4千5百万円減少し、457億8千3百万円となりました。その主な要因は、貸与資産が8億2千5百万円、建物が4億9千2百万円、機械及び装置が4億6千3百万円、土地が3億5千3百万円それぞれ増加した一方、投資有価証券が28億4千3百万円、前払年金費用が1億6千9百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べ28億8千2百万円増加し、697億5千8百万円となりました - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/06/16 16:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。