売上高
個別
- 2025年9月30日
- 137億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- Ⅰ 当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)2025/11/07 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(単位:百万円) ユニットハウス事業 モジュール・システム建築事業 建設機械レンタル事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 13,725 2,242 440 16,408 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)2025/11/07 10:00
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づき認識したレンタル収益であります。(単位:百万円) その他の収益 7,708 0 351 8,060 外部顧客への売上高 13,725 2,242 440 16,408 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 2 売上高の季節的変動2025/11/07 10:00
ユニットハウス事業及び建設機械レンタル事業におけるレンタル収入は、冬季に向けて工事量が増加していく傾向がある建設市場の動向に左右されます。このようなレンタル需要の季節的変動により、第1四半期会計期間にレンタル稼働棟数及び稼働率が低くなり、売上高及び営業利益が他の四半期会計期間と比較して少なくなる傾向があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、設備投資の持ち直しの動きから展示場の拡充や移転・リニューアル、展示品の増強など積極的な投資をすすめ販売拡大に注力してまいりました。2025/11/07 10:00
なお、前中間会計期間は連結財務諸表を作成しておりましたので、参考情報として前中間連結会計期間の数字と比較すると、当中間会計期間における売上高は164億8百万円(前期比0.4%増)、営業利益は18億3千万円(前期比0.3%減)、経常利益は22億3千1百万円(前期比4.3%増)、中間純利益は当中間会計期間で投資有価証券評価損として4億3千4百万円を計上したため11億8千2百万円(前期比16.8%減)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。