営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年9月30日
- 18億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2025/11/07 10:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △19 中間損益計算書の営業利益 1,830 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 2 売上高の季節的変動2025/11/07 10:00
ユニットハウス事業及び建設機械レンタル事業におけるレンタル収入は、冬季に向けて工事量が増加していく傾向がある建設市場の動向に左右されます。このようなレンタル需要の季節的変動により、第1四半期会計期間にレンタル稼働棟数及び稼働率が低くなり、売上高及び営業利益が他の四半期会計期間と比較して少なくなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、設備投資の持ち直しの動きから展示場の拡充や移転・リニューアル、展示品の増強など積極的な投資をすすめ販売拡大に注力してまいりました。2025/11/07 10:00
なお、前中間会計期間は連結財務諸表を作成しておりましたので、参考情報として前中間連結会計期間の数字と比較すると、当中間会計期間における売上高は164億8百万円(前期比0.4%増)、営業利益は18億3千万円(前期比0.3%減)、経常利益は22億3千1百万円(前期比4.3%増)、中間純利益は当中間会計期間で投資有価証券評価損として4億3千4百万円を計上したため11億8千2百万円(前期比16.8%減)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。