ビジネスブレイン太田昭和(9658)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年3月31日
- 348万
個別
- 2012年3月31日
- 262万
- 2014年3月31日 +32.8%
- 348万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 2億9183万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」、「器具備品」、「リース資産」の当期増加額の主な内容は、事務所の内装工事・事務機器購入等であります。
2.原状回復費用を資産除去債務として負債計上し、これに対する除去費用を「建物」に含めて償却しております。
3.「建設仮勘定」の当期増加額は、浜松地区事務所移転に伴う内装工事等に係る着手金及び中間金等の支払によるものであります。2026/06/22 13:00 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.所有権に制限がある有形固定資産はありません。負債の担保に供されている有形固定資産の金額はありません。2026/06/22 13:00
3.建設中の有形固定資産に関する支出額は、「建設仮勘定」に含めております。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去及び原状回復費用、及び資産計上すべき借入コストが含まれております。2026/06/22 13:00
土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。
・建物 2-15年