無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 8735万
- 2014年3月31日 +23.59%
- 1億796万
個別
- 2013年3月31日
- 5481万
- 2014年3月31日 +38.24%
- 7578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/08/04 13:44
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 77,547 16,465 94,012 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 175,843 29,845 205,688
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 69,448 18,628 88,076 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 63,732 21,705 85,437 - #2 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2014/08/04 13:44
3.無形固定資産において、主要な設備は以下のとおりであります。
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
①ソフトウェア(販売目的)
見込有効期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
②ソフトウェア(自社利用目的)
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によって償却しております。
③その他
定額法を採用しております。2014/08/04 13:44 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/08/04 13:44
資金増加要素として投資有価証券の売却による収入109百万円の一方、資金減少要素として定期預金の純増加額100百万円、無形固定資産の取得による支出67百万円、投資有価証券の取得による支出15百万円等により、73百万円の資金支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、8,678百万円と前連結会計年度末比377百万円増加しました。この増加は、主として売上増加にともなう売掛金の増加409百万円、繰延税金資産の増加24百万円の一方、現金及び預金の減少53百万円、大型案件完成に伴う仕掛品減少11百万円によるものであります。2014/08/04 13:44
固定資産は、1,982百万円と前連結会計年度末に比べ16百万円減少しました。有形固定資産は、177百万円と前連結会計年度末比24百万円減少しました。この減少は、主として建物設備の減少16百万円、リース資産の減少8百万円によるものであります。無形固定資産は、108百万円と前連結会計年度末比21百万円増加しました。投資その他の資産は、1,697百万円と前連結会計年度末比13百万円減少しました。この減少は、投資有価証券売却による減少59百万円、その他の減少17百万円の一方、繰延税金資産の増加54百万円よるものであります。
② 負債 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2014/08/04 13:44
(単位:千円) 支払利息 1,888 5,239 無形固定資産除却損 700 133 貸倒引当金繰入額 2,110 - - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
器具備品 2~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ)ソフトウェア(販売目的)
見込有効期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
(ロ)ソフトウェア(自社利用目的)
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によって償却しております。
(ハ)その他
定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/08/04 13:44