賞与引当金
連結
- 2014年3月31日
- 5億8734万
- 2015年3月31日 +5.78%
- 6億2130万
個別
- 2014年3月31日
- 3億5781万
- 2015年3月31日 +11.02%
- 3億9722万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/07/01 13:34
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 給与・手当・賞与 760,772 755,830 賞与引当金繰入額 178,277 173,905 役員賞与引当金繰入額 54,800 57,400 退職給付費用 36,439 34,444 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2016/07/01 13:34 - #3 引当金明細表(連結)
- 2016/07/01 13:34
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 投資損失引当金 266,573 - - 266,573 賞与引当金 357,813 397,228 357,813 397,228 役員賞与引当金 30,000 30,000 30,000 30,000 株主優待引当金 11,975 13,400 11,975 13,400 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/07/01 13:34
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 未払事業税 20,321千円 13,837千円 賞与引当金 127,525 131,482 未払費用 19,603 20,371
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/07/01 13:34
(注)1.前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「施設利用会員権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 未払事業税 29,266千円 19,463千円 賞与引当金 209,575 206,249 未払費用 34,036 33,672
この結果、前連結会計年度の繰延税金資産の「その他」に表示しておりました8,844千円は、「施設利用会員権」8,844千円として組み替えております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計額は5,315百万円となり、前連結会計年度末に比べ204百万円の増加となりました。2016/07/01 13:34
流動負債は、3,125百万円と前連結会計年度末比390百万円増加しました。この増加は、主としてその他の増加345百万円、買掛金の増加129百万円、未払金の増加73百万円、賞与引当金の増加34百万円の一方、未払法人税等の減少159百万円、事業所移転損失引当金の減少20百万円によるによるものであります。
固定負債は、2,190百万円と前連結会計年度末比186百万円減少しました。この減少は、主として長期借入金の減少200百万円、長期未払金の減少52百万円の一方、退職給付に係る負債の増加77百万円によるものであります。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 売掛金等の債権の貸倒れに備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2016/07/01 13:34
ロ 賞与引当金
従業員に支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。