- 9657
- 2015/03/24
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 19.78倍
- 2010年以降
- 11.37-61.06倍
(2010-2014年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 1.08-2.08倍
(2010-2014年) - 配当 予
- 1.08%
- ROE 予
- 7.96%
- ROA 予
- 3.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 26億2432万
- 2014年3月31日 -2.76%
- 25億5197万
個別
- 2013年3月31日
- 28億7660万
- 2014年3月31日 -2.06%
- 28億1733万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/25 9:20
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/25 9:20
(ア)有形固定資産
主として、テレビ会議システム、複合機(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~50年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウエア
見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と、販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他の無形固定資産
定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。2014/06/25 9:20 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/25 9:20前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物 736千円 -千円 工具、器具及び備品 1,697 106 ソフトウエア 100 - その他 - 246 計 2,534 352 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/25 9:20
- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/25 9:20
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/25 9:20
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。