日本プロセス(9651)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 制御システムの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 7565万
- 2014年11月30日 +53.7%
- 1億1627万
- 2015年11月30日 -19.13%
- 9403万
- 2016年11月30日 +3.4%
- 9723万
- 2017年11月30日 +39.92%
- 1億3604万
- 2018年11月30日 -1.83%
- 1億3355万
- 2019年11月30日 -6.28%
- 1億2517万
- 2020年11月30日 -13.5%
- 1億827万
- 2021年11月30日 +27.67%
- 1億3823万
- 2022年11月30日 +4.64%
- 1億4464万
- 2023年11月30日 +12.46%
- 1億6266万
- 2024年11月30日 +17.11%
- 1億9050万
- 2025年11月30日 +12.55%
- 2億1440万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より「産業・ICTソリューション」に含まれていた航空宇宙関連を「特定情報システム」へ移管しております。以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組替えた数値で比較分析しております。2024/01/11 11:07
(制御システム)
制御システムでは、再生可能エネルギーを含めた電力系統制御システムは一部案件が開発延期となったことにより横ばいで推移し、プラント監視制御システムは開発量が減少しました。東京圏輸送管理システムは前期より開始した更新案件により好調に推移しました。在来線の運行管理システムは新たな更新案件の受注により順調に推移し、新幹線の運行管理システムは開発規模縮小に伴い売上が減少しました。