日本プロセス(9651)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 組込システムの推移 - 通期
連結
- 2013年5月31日
- 1億8202万
- 2014年5月31日 +63.11%
- 2億9690万
- 2015年5月31日 +3.52%
- 3億735万
- 2016年5月31日 -21.79%
- 2億4037万
- 2017年5月31日 -39.28%
- 1億4595万
- 2018年5月31日 +34.23%
- 1億9591万
- 2019年5月31日 +11.03%
- 2億1752万
- 2020年5月31日 +16.81%
- 2億5409万
- 2021年5月31日 -13.64%
- 2億1944万
- 2022年5月31日 +29.83%
- 2億8490万
- 2023年5月31日 +5.81%
- 3億145万
- 2024年5月31日 +0.5%
- 3億296万
- 2025年5月31日 -11.79%
- 2億6722万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/08/27 15:47
当社グループは、サービス分野及び市場分野を基礎としたセグメントから構成されており、「制御システム」、「自動車システム」、「特定情報システム」、「組込システム」、「産業・ICTソリューション」の5つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 当社グループの事業に係わる位置づけ、事業種類及び事業内容との関連は次のとおりであります。2025/08/27 15:47
(当社グループの事業系統図)事業種類 セグメント 事業内容 会社名 特定情報システム 防災、危機管理、宇宙・航空 組込システム ストレージデバイス、IoT建設機械医療機器 産業・ICTソリューション ビジネスシステム、公共システム構築サービス

- #3 従業員の状況(連結)
- 2025/08/27 15:47
(注)1.従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 特定情報システム 組込システム 産業・ICTソリューション
2.当社グループの従業員は、同一の従業員が複数のセグメントに就業しているため、セグメント別に記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は1,793百万円(前年同期比33.7%増)、セグメント利益は495百万円(前年同期比85.0%増)となりました。2025/08/27 15:47
(組込システム)
組込システムでは、低迷しておりました半導体市場に回復の兆しが見えます。ストレージデバイス開発は段階的に体制を拡大させており売上利益ともに堅調に推移しました。なお新ストレージ開発は前期で開発を終了しております。IoT建設機械関連は開発量が増加し体制を拡大したことで好調に推移しました。