- 9928
- 2026/09/29
- 時価
- 677億円
- PER 予
- 13.05倍
- 2010年以降
- 6.89-59.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.94倍
- 2010年以降
- 0.78-6.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 14.85%
- ROA 予
- 9.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミロク情報サービス(9928)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 9億2998万
- 2009年3月31日 -5.72%
- 8億7681万
- 2010年3月31日 -3.95%
- 8億4220万
- 2011年3月31日 -1.95%
- 8億2577万
- 2012年3月31日 -4.9%
- 7億8530万
- 2013年3月31日 +3.74%
- 8億1465万
- 2014年3月31日 -5.84%
- 7億6706万
- 2015年3月31日 +0.11%
- 7億6790万
- 2016年3月31日 +2.19%
- 7億8470万
- 2017年3月31日 -2.31%
- 7億6656万
- 2018年3月31日 +3.48%
- 7億9326万
- 2019年3月31日 -1.52%
- 7億8121万
- 2020年3月31日 +14.17%
- 8億9192万
- 2021年3月31日 +4.83%
- 9億3500万
- 2022年3月31日 +2.57%
- 9億5900万
- 2023年3月31日 +0.21%
- 9億6100万
- 2024年3月31日 +3.95%
- 9億9900万
- 2025年3月31日 +6.41%
- 10億6300万
- 2026年3月31日 +16.93%
- 12億4300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、市場販売目的のソフトウエア等については、残存有効期間に基づく均等配分額と見込販売数量に基づく償却額とのいずれか大きい額を計上しております。見込有効期間は製品ごとに3年~5年であります。
自社利用ソフトウエアのうち、社内利用ソフトウエアについては、社内の利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法によっております。2026/06/25 10:17 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/06/25 10:17
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/06/25 10:17
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。