建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 57億3000万
- 2019年3月31日 +4.38%
- 59億8100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/28 9:32
前連結会計年度(2018年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 323 114 209
(2)未経過リース料期末残高相当額等当連結会計年度(2019年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 323 125 198 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/28 9:32
(注)建物及び構築物の売却益と土地の売却損は、同一物件の売却により発生したため、連結損益計算書上では相殺して固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 33百万円 土地その他 -1 △160 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/28 9:32
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 22百万円 12百万円 リース資産 - 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/28 9:32
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 20百万円 -百万円 計 20 -
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2019/06/28 9:32
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 434百万円 576百万円 その他 8 40 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 下記資産グループについては収益性が低下した状態が続いており、当連結会計年度において投資の回収が見込めないと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(56百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物52百万円、その他4百万円であります。2019/06/28 9:32
当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額は零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失 関東地区 介護事業所(5事業所) 建物及び構築物、その他 31百万円 関東地区 保育園 (2園) 建物及び構築物、その他 4百万円 関西地区 介護事業所(5事業所) 建物及び構築物、その他 20百万円
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/28 9:32
建物及び構築物 15年~50年
その他 4年~8年