- 6197
- 2026/08/05
- 時価
- 1059億円
- PER
- 27.07倍
- 2017年以降
- 9.61-44.83倍
(2017-2026年) - PBR
- 4.32倍
- 2017年以降
- 1.51-10.11倍
(2017-2026年) - 配当
- 0.98%
- ROE
- 16.05%
- ROA
- 5.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/14 10:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない教育、不動産賃貸及び損害保険代理店業務等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△961百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/14 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、医療関連受託事業及び介護・保育事業がともに堅調に推移し、前年同期比7.0%増加の24,960百万円となりました。2020/08/14 10:01
営業利益は、介護事業においてご利用者様のサービス利用控えが発生したことにより減益となりましたが、医療関連受託事業は増益となり、前年同期比7.2%増加の1,162百万円となりました。また、当期より間接業務の生産性改善を目的として、医療関連受託事業の各支社において行っていた総務・人事・経理等のサポート業務をIT化や本社への集約等により効率化しており、これが全社での費用効率化に貢献しました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年度第1四半期において固定資産の譲渡に伴い特別利益が発生した影響が剥落し、前年同期比70.9%減少の622百万円となりました。