流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 205億8000万
- 2022年3月31日 +25.87%
- 259億500万
個別
- 2021年3月31日
- 192億2900万
- 2022年3月31日 +26.13%
- 242億5300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/07/11 10:14
(6)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 463 百万円 資産合計 2,310 流動負債 176 固定負債 354
売上高 746百万円 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより当事業年度の財務諸表に与える影響はありません。2022/07/11 10:14
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」を当事業年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響はありません。2022/07/11 10:14
また、前連結会計年度の連結財務諸表において、「流動負債」の「その他」に含めていた「前受金」を当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社日本エルダリーケアサービス、株式会社ファイブシーズヘルスケアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに、当該会社の株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/07/11 10:14
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 1,789 百万円 のれん 1,817 流動負債 △891 固定負債 △2,200
株式の取得により新たに株式会社プラス、株式会社こころケアプラン等を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに、当該会社の株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業譲受により増加した資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2022/07/11 10:14
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 6 百万円 のれん 685 流動負債 △113 固定負債 △230
事業譲受により増加した資産及び負債の内訳は次のとおりであります。