営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 4億1900万
- 2023年3月31日 +26.97%
- 5億3200万
個別
- 2022年3月31日
- 3億4800万
- 2023年3月31日 +18.68%
- 4億1300万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「業務受託料」41百万円、「受取保険金」96百万円は、「営業外収益」の「その他」として組替えております。2023/06/28 9:50
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。また、前事業年度において、区分掲記して表示しておりました「営業外費用」の「損害賠償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「損害賠償金」104百万円及び「営業外費用」の「その他」22百万円は、「営業外費用」の「支払手数料」0百万円及び「営業外費用」の「その他」126百万円としてそれぞれ組替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2023/06/28 9:50
前連結会計年度において、区分掲記して表示しておりました「営業外収益」の「受取保険金」、「営業外費用」の「損害賠償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、それぞれ「営業外収益」の「その他」及び「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた100百万円は「営業外収益」の「その他」として、「営業外費用」の「損害賠償金」に表示していた108百万円は「営業外費用」の「その他」として組替えております。