建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 92億2800万
- 2024年3月31日 +0.26%
- 92億5200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/27 15:13
前連結会計年度(2023年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 323 170 153
(2)未経過リース料期末残高相当額等当連結会計年度(2024年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 323 182 141 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2024/06/27 15:13
建物及び構築物 3年~50年
その他 3年~20年 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2024/06/27 15:13
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 1,496百万円 1,497百万円 その他 132 170 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 下記のれんを除く資産グループについては収益性が低下した状態が続いており、当連結会計年度において投資の回収が見込めないと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。のれんについては、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物422百万円、リース資産30百万円、有形固定資産その他34百万円、のれん173百万円、無形固定資産その他3百万円です。2024/06/27 15:13
のれんを除く資産グループの回収可能価額は使用価値(割引率(税引前)9.0%)と正味売却価額のいずれか高い金額を採用し、のれんの回収可能価額は使用価値(割引率(税引前)9.0%)を採用しています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 関東地区 医療支社(1支社) その他 5 関東地区 介護事業所(32ヶ所) 建物及び構築物、その他 221 関西地区 介護事業所(13ヶ所) 建物及び構築物、リース資産、その他 59 関東地区 保育施設(6ヶ所) 建物及び構築物、リース資産、その他 180 関東地区 スマートホスピタル事業(3ヶ所) 建物及び構築物、その他 12 東海地区 スマートホスピタル事業(1ヶ所) 建物及び構築物、その他 11 関東地区 介護事業 のれん 173
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/27 15:13
② セグメント別減損損失前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 422 1,098 土地 - 89
(単位:百万円)