- 9647
- 2026/09/02
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 5.88倍
- 2010年以降
- 赤字-127.12倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.33-1.94倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.45%
- ROE 予
- 13.67%
- ROA 予
- 7.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年12月1日 至 平成26年2月28日)2015/04/10 15:24
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 当社グループの売上高は、通常の営業形態として、第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きく、各四半期連結会計期間の業績には季節的変動があります。2015/04/10 15:24
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境を踏まえ、当社グループは、継続的且つ安定的な業績の確保と将来の業容拡充に向け、市場環境を踏まえた事業計画を立てるとともに、組織運営・営業活動・生産活動などの分野ごとに行動指針を定め、これに基づいた施策を実施に移しております。また、事業領域の拡大を目指し、新規事業分野である再生可能エネルギー関連の事業化をより一層推進すべく、市場形成に向けた啓蒙啓発活動や実証実験に取り組んでおります。2015/04/10 15:24
なお、当社グループは、売上の大半が官公庁からの受注業務が占めるという特性から、第1四半期の業績は、例年どおり売上高と固定経費がバランスせず営業損失が常態となっております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高980百万円(前年同期比13.0%減)、売上高780百万円(前年同期比1.6%増)、営業損失207百万円(前年同期は120百万円の損失)、経常損失218百万円(前年同期は133百万円の損失)、四半期純損失149百万円(前年同期は99百万円の損失)となりました。