営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- -1億2056万
- 2015年2月28日 -72.43%
- -2億789万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△32,724千円には、セグメント間取引消去27千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△32,752千円が含まれております。全社費用の主なものはグループの管理部門に係る費用であります。2015/04/10 15:24
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/04/10 15:24
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境を踏まえ、当社グループは、継続的且つ安定的な業績の確保と将来の業容拡充に向け、市場環境を踏まえた事業計画を立てるとともに、組織運営・営業活動・生産活動などの分野ごとに行動指針を定め、これに基づいた施策を実施に移しております。また、事業領域の拡大を目指し、新規事業分野である再生可能エネルギー関連の事業化をより一層推進すべく、市場形成に向けた啓蒙啓発活動や実証実験に取り組んでおります。2015/04/10 15:24
なお、当社グループは、売上の大半が官公庁からの受注業務が占めるという特性から、第1四半期の業績は、例年どおり売上高と固定経費がバランスせず営業損失が常態となっております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高980百万円(前年同期比13.0%減)、売上高780百万円(前年同期比1.6%増)、営業損失207百万円(前年同期は120百万円の損失)、経常損失218百万円(前年同期は133百万円の損失)、四半期純損失149百万円(前年同期は99百万円の損失)となりました。