営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 2058万
- 2015年8月31日
- -1億847万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△91,186千円には、セグメント間取引消去△597千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△90,589千円が含まれております。全社費用の主なものはグループの管理部門に係る費用であります。2015/10/09 15:46
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/10/09 15:46
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループは、継続的且つ安定的な業績の確保と将来の業容拡充に向け、市場環境を前提とした事業計画を立てるとともに、組織運営・営業活動・生産活動などの分野ごとに行動指針を定め、これに基づいた施策を着実に実施いたしました。特に、前期より課題となっていた人的投資および将来の事業領域拡大を目指した再生可能エネルギー関連の新規事業投資につきましては、上半期に引き続き、下半期も積極的に取り組んで参りました。2015/10/09 15:46
なお、当社グループは、売上の大半が官公庁からの受注業務が占めるという特性から、第3四半期の業績は、例年どおり売上高と固定経費がバランスせず営業損失が常態となっております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高4,285百万円(前年同期比4.8%減)、売上高3,656百万円(前年同期比0.5%減)、営業損失108百万円(前年同期は20百万円の利益)、経常損失113百万円(前年同期は3百万円の利益)、四半期純損失129百万円(前年同期は121百万円の損失)となりました。