- 9647
- 2026/09/24
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 5.89倍
- 2010年以降
- 赤字-127.12倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.33-1.94倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.44%
- ROE 予
- 13.67%
- ROA 予
- 7.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 2億8519万
- 2020年8月31日 +49.18%
- 4億2546万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△114,964千円には、セグメント間取引消去△420千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△114,544千円が含まれております。全社費用の主なものはグループの管理部門に係る費用であります。2020/10/15 15:36
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年12月1日 至 2020年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/15 15:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、前四半期同様に受注量の確保を最優先とする営業活動を展開し、連結受注高で前年同期を上回る成果を上げることができました。また、国内業務の生産活動は、打合せ等の一部を除いて通常の状態に戻りつつあることから、感染リスクの低減と生産性維持を両立する取り組みを行い、海外業務の生産活動は、ITを活用した業務の遠隔実施により、プロジェクトを中断しない取り組みを行いました。このほか、再生可能エネルギー関連の取り組みにつきましては、提案営業活動済みの顧客に対するフォローアップ営業と、当社の小水力発電機専用の蓄電池の試作に取り組みました。2020/10/15 15:36
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高6,266百万円(前年同期比3.1%増)、売上高5,114百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益425百万円(前年同期比49.2%増)、経常利益417百万円(前年同期比57.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益239百万円(前年同期比83.1%増)となり、現段階において1月に開示した業績予想に対する進捗は順調に推移しております。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。