固定資産
連結
- 2017年11月30日
- 14億4680万
- 2018年11月30日 +0.47%
- 14億5355万
個別
- 2017年11月30日
- 12億4461万
- 2018年11月30日 +1.78%
- 12億6677万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント資産の調整は連結子会社との相殺消去取引であります。2023/02/22 9:35
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成29年12月1日 至 平成30年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整は連結子会社との相殺消去取引であります。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2023/02/22 9:35 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/02/22 9:35
(イ)有形固定資産
器具備品 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、平成10年4月1日以降に取得した建物及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/02/22 9:35 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/02/22 9:35前連結会計年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)当連結会計年度
(自 平成29年12月1日
至 平成30年11月30日)土地 681千円 ―千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/02/22 9:35前連結会計年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)当連結会計年度
(自 平成29年12月1日
至 平成30年11月30日)工具、器具及び備品 0千円 812千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/02/22 9:35
(単位:千円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2023/02/22 9:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年11月30日) 当事業年度(平成30年11月30日) 流動資産―繰延税金資産 37,297千円 44,721千円 固定資産―繰延税金資産 70,304千円 71,468千円
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2023/02/22 9:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 流動資産―繰延税金資産 40,916千円 48,727千円 固定資産―繰延税金資産 78,641千円 84,211千円
- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2023/02/22 9:35
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2023/02/22 9:35
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、平成10年4月1日以降に取得した建物及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/02/22 9:35