協和コンサルタンツ(9647)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年11月30日
- 113万
- 2009年11月30日 -10.91%
- 101万
- 2010年11月30日 -10.86%
- 90万
- 2011年11月30日 -10.96%
- 80万
- 2012年11月30日 -10.95%
- 71万
- 2013年11月30日 -10.89%
- 63万
- 2015年11月30日 -20.53%
- 50万
- 2016年11月30日 -11.05%
- 45万
- 2017年11月30日 -10.86%
- 40万
- 2018年11月30日 -10.95%
- 35万
- 2019年11月30日 -10.89%
- 31万
- 2020年11月30日 -10.97%
- 28万
- 2021年11月30日 -10.92%
- 25万
- 2022年11月30日 -10.67%
- 22万
- 2023年11月30日 -11.06%
- 20万
- 2024年11月30日 -10.95%
- 17万
- 2025年11月30日 -11.17%
- 15万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と見込み販売期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額を償却しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/02/26 15:32 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2026/02/26 15:32
なお、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/02/26 15:32
なお、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)