- 9641
- 2022/07/14
- 時価
- 184億円
- PER 予
- 19.26倍
- 2010年以降
- 10.32-3311.11倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.93-4.62倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サコス(9641)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- 31億135万
- 2010年12月31日 -3.1%
- 30億524万
- 2011年12月31日 +7.05%
- 32億1712万
- 2012年12月31日 +10.86%
- 35億6640万
- 2013年12月31日 +5.83%
- 37億7435万
- 2014年12月31日 +9.33%
- 41億2660万
- 2015年12月31日 -6.9%
- 38億4188万
- 2016年12月31日 +8.65%
- 41億7426万
- 2017年12月31日 +5.33%
- 43億9661万
- 2018年12月31日 +12.17%
- 49億3162万
- 2019年12月31日 +3.66%
- 51億1188万
- 2020年12月31日 -10.77%
- 45億6118万
- 2021年12月31日 +2.47%
- 46億7362万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは報告セグメントが単一セグメントであり、主要な財又はサービスの種類別に分解した収益は、以下のとおりであります。2022/02/07 11:01
(注) その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく収益であります。(単位:千円) その他の収益(注) 2,613,805 外部顧客への売上高 4,673,620 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において当社グループは、新たなる中期経営戦略「蛻変(ぜいへん)への挑戦」一年目として変化の激しい時代に対応し、新たなる市場を開拓していくために「新しい力の構築」「人財育成・風土革新への挑戦」「ストロングポイントの深耕」を重点項目に独自開発の建設DXシステムの提案なども含めて新規工事現場からの受注と保有資産の効率的な運用に注力をしてまいりました。2022/02/07 11:01
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、4,673百万円(前年同四半期比102.5%)となりました。内訳としましては、賃貸収入が3,272百万円(同100.1%)、その他の売上高が1,400百万円(同108.4%)となりました。
また、営業利益につきましては304百万円(同74.3%)、経常利益につきましては274百万円(同73.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては173百万円(同72.4%)となりました。