- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示しておりました8,388千円は、「その他」に組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「社債発行費」につきましては、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました5,532千円は、「社債発行費」に組み替えております。
2014/12/24 11:03- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示しておりました8,388千円は、「その他」に組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「社債発行費」につきましては、「営業外費用」の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました5,532千円は、「社債発行費」に組み替えております。
2014/12/24 11:03- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業外損益及び経常利益)
営業外損益につきましては、営業外収益が20.1%減少の57百万円となり、営業外費用は9.4%減少の66百万円となりました。
なお、経常利益につきましては、業績が好調に推移したため、前連結会計年度に比べて60.0%増加し、12億7百万円となりました。
2014/12/24 11:03