建物(純額)
個別
- 2015年9月30日
- 7億3300万
- 2016年9月30日 -0.71%
- 7億2781万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.その他は、機械及び装置、車両運搬具及び工具、器具及び備品の合計であります。2016/12/26 11:10
2.土地及び建物を賃借しているものがあります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
(2)国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2016/12/26 11:10
(2)無形固定資産(リース資産を除く)貸与資産 2~10年 建物 7~50年
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/12/26 11:10
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 建物及び構築物 -千円 15,178千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2016/12/26 11:10
事業用土地、建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
貸与資産 2~10年
建物及び構築物 7~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2016/12/26 11:10