商品
個別
- 2016年9月30日
- 3496万
- 2017年9月30日 +204.36%
- 1億640万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- これに対し、当社グループは、大手総合建設会社への営業強化を図ると共に、地元に密着した地場ユーザーとの取引の強化並びにプラントメーカー、造船、重電、鉄鋼等、これまで以上に多種多様なマーケットへの営業展開を推進してまいります。2017/12/25 11:04
また、都市部において付加価値の高いレンタルサービスを事業展開するため、環境関連商品の拡販や一般産業界向けの機器レンタルにも注力してまいります。
(2)業績の季節変動について - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/12/25 11:04
(注) 「提出日現在発行数」欄には、平成29年12月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成29年12月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 43,866,681 43,866,681 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 43,866,681 43,866,681 - - - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが関連する建設業界においては、人手不足の懸念はあるものの、東京都心部で活発化する再開発工事、連続立体化や駅改良などの鉄道関連工事、オリンピック・パラリンピック関連工事などの他、リニア新幹線や外環道東京工区などの大型土木工事の本格化もあり、環境の改善が期待されます。2017/12/25 11:04
当社といたしましては、次期を新たな中期経営戦略「マンパワー経営」の元年とし、「人財育成」「風土革新」「第二の柱構築」という三つの挑戦を通して、人財を活かした高い生産性と強さに磨きをかけ、お客様を中心としたステークホルダーの皆様に評価される会社へ、成長していきたいと考えています。今後も建設業界の一員として、レンタル機械・機器の供給、中古建設機械の流通、建設現場及び周辺環境の改善をテーマとしたオリジナル商品の開発、拡販などにより、サコスブランド(=信頼)を高めて社会に貢献していきたいと考えています。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2017/12/25 11:04 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/12/25 11:04
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針