建物(純額)
個別
- 2017年9月30日
- 6億8165万
- 2018年9月30日 +45.68%
- 9億9304万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.その他は、機械及び装置、車両運搬具及び工具、器具及び備品の合計であります。2018/12/25 13:21
2.土地及び建物を賃借しているものがあります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
(2)国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2018/12/25 13:21
(2)無形固定資産(リース資産を除く)貸与資産 2~10年 建物 7~50年
定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは、下記のとおりであります。2018/12/25 13:21
2.当期減少額の主なものは、下記のとおりであります。貸与資産 : バックホー等建設機械取得による増加 930,542千円 建物 : 整備ヤード新設による増加 378,988千円 リース資産 : 営業所に係る不動産リース契約締結等による増加 224,490千円
- #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2018/12/25 13:21
事業用土地、建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
貸与資産 2~10年
建物及び構築物 7~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2018/12/25 13:21