- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 8,550,077 | 18,445,381 | 27,529,448 | 37,194,463 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 792,456 | 2,514,193 | 3,768,950 | 4,770,998 |
2017/06/29 9:29- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2017/06/29 9:29- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
SANKYO FRONTIER MYANMAR CO.,LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります.2017/06/29 9:29 - #4 業績等の概要
このような情勢のなか、当社グループは、4月に発生した熊本地震の被災地域での応急仮設住宅建設に取り組むとともに、被災された方の倉庫や仮設事務所など被災地域の需要増加に優先的に対応してまいりました。一方で、生産及び物流拠点の設備拡充やレンタル資産整備体制の強化を進め、需要増加に対応できる体制を整えております。また、展示販売場やトランクルーム等の販売ネットワーク拡充についても、計画に沿って継続して取り組んでおります。
これらの結果、当連結会計年度のユニットハウス事業の売上高は36,849百万円(前年同期比17.1%増)となりました。その他の事業につきましては、当連結会計年度売上高は344百万円(前年同期比6.8%増)となりました。
上記の結果、当連結会計年度売上高は37,194百万円(前年同期比17.0%増)となりました。
2017/06/29 9:29- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、当社グループが製造・販売・レンタルを行っているユニットハウスを「モバイルスペース」と定義付けており、「技術力と収益力において世界一のモバイルスペースメーカーになり、資源循環型ビジネスにより社会へ貢献する」というビジョンのもと、売上高経常利益率を中期的経営指標としております。
ユニットハウスの製造技術と営業提案力を高め、市場を選択して事業を展開することで、経営指標の達成を目指してまいります。
2017/06/29 9:29- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度のユニットハウス事業の売上高は36,849百万円(前年同期比17.1%増)となりました。その他の事業につきましては、当連結会計年度売上高は344百万円(前年同期比6.8%増)となりました。
上記の結果、当連結会計年度売上高は37,194百万円(前年同期比17.0%増)となりました。
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