純資産
連結
- 2016年3月31日
- 203億6600万
- 2017年3月31日 +10%
- 224億300万
- 2018年3月31日 +10.17%
- 246億8100万
個別
- 2016年3月31日
- 201億200万
- 2017年3月31日 +9.67%
- 220億4500万
- 2018年3月31日 +9.79%
- 242億300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2023/06/26 12:47
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の額は、前連結会計年度末に比べ419百万円減少し、27,996百万円となりました。主要な要因は、仕入債務の増加1,646百万円、未払法人税等の増加244百万円、短期及び長期借入金の純減1,625百万円、その他の流動負債の減少399百万円、リース債務の減少350百万円などであります。2023/06/26 12:47
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産の額は、前連結会計年度末に比べ2,278百万円増加し、24,681百万円となりました。主要な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益3,127百万円および配当金の支払889百万円などであります。自己資本比率は46.9%となっており、健全な財務状況を保っております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/06/26 12:47 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/26 12:47
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/26 12:47
(注)1.当社は、平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 2,015.93円 2,220.98円 1株当たり当期純利益 257.85円 281.45円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。