- #1 固定資産の減価償却の方法
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得したレンタル資産(機械及び装置・工具、器具及び備品を除く。)及び建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
さらに、少額減価償却資産(取得価額10万円以上20万円未満)については、有形固定資産に計上し、事業年度ごとに一括して3年間で均等償却する方法を採用しております。
2023/06/26 14:55- #2 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除却損
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| レンタル資産 | 24百万円 | 39百万円 |
| 建物及び構築物 | 40百万円 | 48百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2百万円 | 2百万円 |
2023/06/26 14:55- #3 有形固定資産等明細表(連結)
貯蔵品からの受入高(カプセル他) 797百万円
建物 新規、既存工場生産設備拡充による投資額 435百万円
本社設備新設による投資額 387百万円
2023/06/26 14:55- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の部)
当連結会計年度末の資産の額は、前連結会計年度末に比べ3,073百万円増加し、58,321百万円となりました。主な要因は、売上債権の増加1,164百万円、レンタル資産の増加951百万円、建物及び構築物の増加825百万円、棚卸資産の増加771百万円、機械装置及び運搬具の増加259百万円、関係会社株式の増加203百万円、関係会社長期貸付金の増加175百万円、現金及び預金の減少1,056百万円、建設仮勘定の減少650百万円などであります。
(負債の部)
2023/06/26 14:55- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得したレンタル資産(機械及び装置・工具器具及び備品を除く。)及び建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
さらに、少額減価償却資産(取得価額10万円以上20万円未満)については、有形固定資産に計上し、連結会計年度ごとに一括して3年間で均等償却する方法を採用しております。
2023/06/26 14:55- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
2.取引条件ないし取引条件の決定方針等
福利厚生施設の建物の賃借につきましては、近隣相場を参考にして賃料を設定しております。
3.㈲和幸興産(住所:千葉県 出資金:50百万円 事業内容:不動産管理)は、同社の議決権等の100%を長妻和男、長妻貴嗣及びその近親者が所有するため「役員及びその近親者が議決権の過半数を所有する会社(子会社を含む)」にも該当しますが、取引内容及び取引金額等が重複するため記載を省略しております。
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