純資産
連結
- 2018年3月31日
- 246億8100万
- 2019年3月31日 +10.53%
- 272億8000万
- 2020年3月31日 +12.51%
- 306億9200万
個別
- 2018年3月31日
- 242億300万
- 2019年3月31日 +10.37%
- 267億1300万
- 2020年3月31日 +12.41%
- 300億2700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2023/06/26 14:55
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の額は、前連結会計年度末に比べ338百万円減少し、27,628百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の増加197百万円、リース債務の増加154百万円、短期及び長期借入金の純減771百万円などであります。2023/06/26 14:55
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産の額は、前連結会計年度末に比べ3,412百万円増加し、30,692百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益4,637百万円および配当金の支払1,222百万円などであります。自己資本比率は52.6%となっており、健全な財務状況を保っております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用については、期中平均相場により円換算しております。換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/06/26 14:55 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/26 14:55
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用については、期中平均相場により円換算しております。換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/26 14:55
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 2,454.80円 2,761.89円 1株当たり当期純利益 336.11円 417.33円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。