売上高
連結
- 2018年12月31日
- 301億9400万
- 2019年12月31日 +8.41%
- 327億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のなか、当社グループは快適性や機能性を向上させる製品改良を行うとともに、生産性と製品品質の向上を目的とした、生産供給能力の改善を進めてまいりました。2023/06/26 14:43
これらの結果、当第3四半期連結累計期間のユニットハウス事業の売上高は32,573百万円(前年同期比8.6%増)、その他の事業の売上高は160百万円(前年同期比15.6%減)となり、合計した当第3四半期連結累計期間の売上高は32,734百万円(前年同期比8.4%増)となりました。
利益面におきましては、積極的な採用活動及び設備投資の増加に伴う人件費及び減価償却費の増加等はありましたが、原価低減活動を計画的に推進したことにより、営業利益5,241百万円(前年同期比24.0%増)、経常利益5,246百万円(前年同期比23.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,305百万円(前年同期比23.8%増)となりました。