売上高
連結
- 2021年6月30日
- 123億5800万
- 2022年6月30日 -10.67%
- 110億4000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2023/06/27 10:54
(注)顧客との契約から生じる収益のみであり、その他の収益はありません。売上高(百万円) 構成比(%) ユニットハウス(モバイルスペース)事業 レンタル料収入 6,399 51.8 製品売上高 3,662 29.6 工事売上高 1,731 14.0 賃貸収入(トランクルーム・レンタルスペース) 482 3.9 小計 12,275 99.3 その他の事業 その他 82 0.7 合計 12,358 100.0
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の活動制限緩和により個人消費に持ち直しの動きが見えたものの、資源価格の高騰に加えて円安の進行や中国の都市封鎖等によるサプライチェーンが停滞するなど、多くの企業収益の悪化要因が生じました。また、足元では、新型コロナウイルス感染症の再拡大により、依然景気の先行きは不透明な状況となっております。2023/06/27 10:54
このような情勢のなか、当社グループは、展示場来場者やホームページへの問い合わせが前年を上回って推移するなど、お客様からの需要が高い状態が続いております。一方で、前期はオリンピックに伴うイベント施設および、新型コロナウイルス感染症対策のための医療関連施設等の大型物件の計上があったため、前期と比較すると、売上高、利益額ともに低くなっております。
新規店舗の出店や既存の店舗のリニューアルについては、当第1四半期連結累計期間においても引き続き注力しており、体制の強化を図っております。