売上高
連結
- 2021年9月30日
- 255億8500万
- 2022年9月30日 -6.81%
- 238億4200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2023/06/27 11:08
(注)顧客との契約から生じる収益のみであり、その他の収益はありません。売上高(百万円) 構成比(%) ユニットハウス(モバイルスペース)事業 レンタル料収入 11,958 46.7 製品売上高 7,752 30.3 工事売上高 4,763 18.6 賃貸収入(トランクルーム・レンタルスペース) 967 3.8 小計 25,441 99.4 その他の事業 その他 144 0.6 合計 25,585 100.0
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においては、政府建設投資は堅調に推移しており、民間建設投資も持ち直しの動きがみられる一方で、記録的な円安や建設資材の価格高騰、さらには新型コロナウイルス感染症の再拡大の懸念等の影響もあり、注視すべき状況が続いております。2023/06/27 11:08
このような情勢のなか、当社グループは、前期にオリンピックなどの大型物件の計上があったため、前期と比較すると売上高、経常利益ともに低くなっておりますが、ホームページへの問い合わせが前年を上回って推移するなど、お客様のニーズが高い状態が続いており、全体としては計画に沿って堅調に推移しております。既存の店舗のリニューアルやレンタルスペースを中心とした新店舗を積極的にオープンさせるなど、引き続き、体制の強化を図っております。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は23,842百万円(前年同期比6.8%減)となりました。