売上高
連結
- 2021年12月31日
- 390億5500万
- 2022年12月31日 -7.12%
- 362億7400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/06/27 11:18
(注)顧客との契約から生じる収益のみであり、その他の収益はありません。売上高(百万円) 構成比(%) ユニットハウス(モバイルスペース)事業 レンタル料収入 17,736 45.4 製品売上高 12,094 31.0 工事売上高 7,503 19.2 賃貸収入(トランクルーム・レンタルスペース) 1,459 3.7 小計 38,793 99.3 その他の事業 その他 261 0.7 合計 39,055 100.0
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においては、政府建設投資は底堅く推移しており、民間建設投資も非住宅投資が前年度を上回る水準になる見通しである半面、記録的な円安や建設資材の価格高騰など注視すべき状況が続いております。2023/06/27 11:18
このような情勢のなか、当社グループは、前期にオリンピックなどの大型物件の計上があったため、前期と比較すると売上高、経常利益ともに低くなっておりますが、ホームページへのアクセス数、問い合わせ件数は前年を上回って推移するなどお客様のニーズが高い状態が続いており、全体としては計画に沿って堅調に推移しております。
しかしながら、資源や原材料の価格は上振れリスクを含んでいるため、引き続き原価低減、経費抑制を推進し利益確保に努めるとともに、新店舗のオープンや既存店舗のリニューアルなど店舗網を拡充させることで、需要に対応できる体制の強化を図ってまいります。