情報技術開発(9638)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 8499万
- 2009年3月31日 -99.9%
- 81,000
- 2010年3月31日 -12.35%
- 71,000
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/29 10:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産合計 802,101千円 794,843千円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 419,949千円 640,639千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/29 10:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産合計 1,315,404千円 1,302,623千円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 419,949千円 640,639千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は45億12百万円となり、10億25百万円増加いたしました。主な要因は、短期借入金が2億80百万円、未払法人税等が2億3百万円、未払消費税等が2億4百万円、その他に含まれている前受金が2億16百万円増加したこと等によるものであります。2015/06/29 10:54
固定負債は36億75百万円となり、3億93百万円増加いたしました。主な要因は、その他に含まれている繰延税金負債が1億74百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における純資産は114億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億7百万円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金が4億10百万円、保有株式の時価評価によりその他有価証券評価差額金が5億79百万円、少数株主持分が1億4百万円増加したこと等によるものであります。