- 9638
- 2016/02/01
- 時価
- 127億円
- PER 予
- 16.6倍
- 2010年以降
- 8.87-31.87倍
(2010-2015年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.55-1.06倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.76%
- ROA 予
- 4.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
情報技術開発(9638)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億1313万
- 2011年6月30日 -42.53%
- 1億2249万
- 2012年6月30日 -6.69%
- 1億1430万
- 2013年6月30日 +48.33%
- 1億6955万
- 2014年6月30日 +39.78%
- 2億3700万
- 2015年6月30日 +24.74%
- 2億9563万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去であります。2015/08/07 10:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 10:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・ソフトウェア開発事業は、前期の大型案件の反動により既存顧客からの受注が減少したものの、今年3月に連結子会社となった株式会社ファストの業績寄与により、売上高は32億71百万円(前年同四半期比4.9%増)となりました。利益につきましては、一部の低採算案件による利益率の低下に加え、株式会社ファストの子会社化に伴う販管費の増加等により、セグメント損失(営業損失)は7百万円(前年同四半期は39百万円の利益)となりました。2015/08/07 10:05
・情報処理サービス事業は、新規案件の獲得や既存案件の拡大により受注が伸張しており、また前期に引き続きデータセンターサービスの稼動も順調に推移した結果、売上高は18億20百万円(前年同四半期比13.0%増)、セグメント利益(営業利益)は2億61百万円(前年同四半期比42.9%増)となりました。
・エンベデッド・ユビキタス/半導体関連事業は、組み込みソフトウェア事業、半導体関連事業ともに受注が堅調に推移し、またそれに伴う稼働率の改善により、売上高は6億67百万円(前年同四半期比2.8%増)、セグメント利益(営業利益)は41百万円(前年同四半期比188.2%増)となりました。