情報技術開発(9638)のその他有価証券評価差額金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -4052万
- 2009年3月31日 -262.61%
- -1億4694万
- 2010年3月31日
- -3731万
- 2010年12月31日
- 2億4390万
- 2011年3月31日 -6.3%
- 2億2854万
- 2011年6月30日 +4.62%
- 2億3910万
- 2011年9月30日 -43.53%
- 1億3503万
- 2011年12月31日 +1.92%
- 1億3762万
- 2012年3月31日 +123.94%
- 3億819万
- 2012年6月30日 -24.28%
- 2億3336万
- 2012年9月30日 +72.1%
- 4億161万
- 2012年12月31日 +14%
- 4億5785万
- 2013年3月31日 +113.76%
- 9億7871万
- 2013年6月30日 -32.77%
- 6億5797万
- 2013年9月30日 +7.02%
- 7億416万
- 2013年12月31日 +25.45%
- 8億8339万
- 2014年3月31日 -14.15%
- 7億5836万
- 2014年6月30日 +42.01%
- 10億7692万
- 2014年9月30日 +21.2%
- 13億526万
- 2014年12月31日 +6.93%
- 13億9577万
- 2015年3月31日 -4.15%
- 13億3779万
- 2015年6月30日 +1.7%
- 13億6057万
- 2015年9月30日 -29.1%
- 9億6468万
- 2015年12月31日 +42.75%
- 13億7706万
個別
- 2008年3月31日
- -4052万
- 2009年3月31日 -262.61%
- -1億4694万
- 2010年3月31日
- -3731万
- 2011年3月31日
- 2億2854万
- 2012年3月31日 +34.85%
- 3億819万
- 2013年3月31日 +217.57%
- 9億7871万
- 2014年3月31日 -22.51%
- 7億5836万
- 2015年3月31日 +76.41%
- 13億3779万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/29 10:54
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △311,299千円 800,126千円 税効果額 △124,085千円 220,689千円 その他有価証券評価差額金 △220,349千円 579,437千円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/29 10:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 419,949千円 640,639千円 繰延税金負債合計 419,949千円 640,639千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/29 10:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 419,949千円 640,639千円 その他 ―千円 1,176千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は36億75百万円となり、3億93百万円増加いたしました。主な要因は、その他に含まれている繰延税金負債が1億74百万円増加したこと等によるものであります。2015/06/29 10:54
当連結会計年度末における純資産は114億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億7百万円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金が4億10百万円、保有株式の時価評価によりその他有価証券評価差額金が5億79百万円、少数株主持分が1億4百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の57.6%から55.5%となりました。