四半期報告書-第47期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する情報
(1) 会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、この変更によるセグメント利益に与える影響は軽微であります。
(2) 会計方針の変更に記載のとおり、前連結会計年度末において、在外子会社の収益及び費用の換算方法を決算日の直物為替相場により円貨に換算する方法から、期中平均相場により円貨に換算する方法に変更したことに伴い、報告セグメントの収益及び費用の換算方法を同様に変更しております。
なお、この変更による影響は軽微であるため、当連結会計年度に属する四半期連結累計期間に係るセグメント情報に含まれる比較情報については、遡及適用は行なっておりません。
(1) 会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、この変更によるセグメント利益に与える影響は軽微であります。
(2) 会計方針の変更に記載のとおり、前連結会計年度末において、在外子会社の収益及び費用の換算方法を決算日の直物為替相場により円貨に換算する方法から、期中平均相場により円貨に換算する方法に変更したことに伴い、報告セグメントの収益及び費用の換算方法を同様に変更しております。
なお、この変更による影響は軽微であるため、当連結会計年度に属する四半期連結累計期間に係るセグメント情報に含まれる比較情報については、遡及適用は行なっておりません。