- 9629
- 2026/10/01
- 時価
- 341億円
- PER 予
- 38.9倍
- 2010年以降
- 赤字-115.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.81倍
- 2010年以降
- 0.52-3.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.58%
- ROE 予
- 4.66%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2013年3月31日
- 3億1287万
- 2014年3月31日 -36.83%
- 1億9764万
個別
- 2013年3月31日
- 2億9611万
- 2014年3月31日 -33.25%
- 1億9764万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については5年間の定額法により償却を行っております。2014/06/26 9:39 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/06/26 9:39
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△1,518,453千円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない広告宣伝費及び一般管理費であります。セグメント資産の調整額12,324,784千円は全社で使用する資産であり、主に現金及び預金、本社等の土地及び建物等の固定資産、繰延税金資産等であります。減価償却費、のれん償却額、有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額は主に本社等の全社資産に関連するものであります。2014/06/26 9:39
(注 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/26 9:39
法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 交際費等の永久差異 2.0 0.9 のれん償却額 3.3 0.6 試験研究費の特別控除 △1.7 △0.3
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。