売上高
連結
- 2013年3月31日
- 75億5060万
- 2014年3月31日 +38.73%
- 104億7459万
個別
- 2013年3月31日
- 68億8506万
- 2014年3月31日 +40.78%
- 96億9301万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/26 9:39
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,800,030 3,943,594 6,662,161 10,474,591 税金等調整前四半期純損失(△)又は税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) △289,511 △231,048 423,838 1,135,894 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より中小企業向けの「Xシリーズ」用に開発されたカスタマイズのためのインターフェースである「PCAクラウドAPI」の取扱いが本格稼働したことに伴い、従来「中小企業向け」セグメントで販売していた中小企業向けパッケージ製品である「Xシリーズ」と「ERP」セグメントで販売していた統合型基幹業務ソフトである「PCA Dream21」との補完性が増加し、両セグメントに属する製品を販売する市場が類似してきました。これに伴い、報告セグメントについて従来の「中小企業向け」「ERP」セグメントを「一般企業向け」セグメントに統合しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2014/06/26 9:39
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/26 9:39
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 株式会社リコー 1,963,685 全セグメント - #4 事業等のリスク
- 近年、業務用パッケージソフトウェア市場における店頭販売製品においては、価格破壊ともいえる低価格競争が急激に進んでおります。2014/06/26 9:39
このような状況のもと、当社グループにおいては、売上高に占める店頭販売製品の比率はかなり低いものの、低価格製品との競合により、当該店頭販売製品の収益を圧迫するリスクが考えられます。
(2)特定の取引先・製品・技術等への依存度について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
有形固定資産及び無形固定資産については、一部を除き報告セグメントに配分しておりませんが、減価償却費については合理的な基準に基づき該当するセグメントに配分しております。2014/06/26 9:39 - #6 業績等の概要
- ①「一般企業向け」2014/06/26 9:39
中堅中小規模の企業一般に向けたソフトウエア販売等を主とする一般企業向け事業につきましては、売上高は8,329百万円(前期比40.6%増)、セグメント利益は2,156百万円(前期比84.3%増)となりました。
②「非営利向け」 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売上総利益)2014/06/26 9:39
当連結会計年度における売上高は10,474百万円(前年同期比38.7%増)となり、売上総利益は6,601百万円(同38.4%増)となりました。
(営業利益) - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/06/26 9:39
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 207,245千円 257,034千円 仕入高 1,408,644 1,184,296