- 9629
- 2026/09/07
- 時価
- 335億円
- PER 予
- 38.3倍
- 2010年以降
- 赤字-115.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.78倍
- 2010年以降
- 0.52-3.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE 予
- 4.66%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)2016/02/12 9:52
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合2016/02/12 9:52
当社グループの売上高は、決算期末に基幹業務システムの切り替えを行う企業が多いことから、3月決算会社の決算期に合わせて新製品のリリース等を行っているため、第4四半期に偏重する傾向を有しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、売上未達となった子会社があった為、連結売上業績は若干弱含みの進捗となっておりますが、利益面では、年末のTVCM放映予定を年初放映に変更した影響もあるものの、効果的な経費執行に努めたこと等により、進捗度合いを若干改善させております。2016/02/12 9:52
このような施策の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高 5,956,770千円(前年同期比1.6%増)、営業利益 32,509千円(前年同期は営業損失 338,902千円)、経常利益 52,490千円(前年同期は経常損失 322,828千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失 7,761千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 245,215千円)となりました。
当社グループは、第4四半期の売上構成率が年度内で最大となる為、引き続きマイナンバー対応をトリガーとした「クラウド」拡販をはじめとした諸施策を、怠りなく実施してまいる所存でございます。