営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 4億3670万
- 2018年9月30日 -44.11%
- 2億4408万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2019年4月1日の「働き方改革関連法案」施行を前に改めて企業でのシステム導入検討の機運が高まる中、当社グループの「就業管理システム」は大幅に導入件数を伸ばす状況で、この状況は法案施行後も継続するものと思われます。又、2019年5月には「改元」、10月には「10%消費税導入」が予定されており、企業でのシステム環境への設備投資がさらに堅調に持続すると予想しております。2018/11/14 14:46
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高 4,917,258千円(前年同期比9.9%増)、営業利益 244,084千円(前年同期比44.1%減)、経常利益 268,072千円(前年同期比41.7%減)、投資有価証券の売却に伴う特別利益を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益 196,030千円(前年同期比83.0%増)となりました。
当社グループは単一セグメントにつき、セグメントごとの記載に代えて、種類別売上高を記載しております。